【6/29スタート・キャンセル待ち】Bliss program募集開始!

インナーチャイルドと和解する最強の魔法だったIFS(パーツワーク)体験談

私が数年サポートしていただいているカウンセラーのみきちゃん。受けた中でも最も強力だったIFSセッション。
IFS(インナー・ファミリー・システム)は、最近カウンセリング界でめきめきと注目を浴びています。本格的な体験談があまり世にない印象があったので書いてみました。
60分のセッションの細部までドラマ的に再現したいくらい素晴らしいセッションでした。
2時間ものの映画つくれるボリューム。メモだけでA4で10枚裏表あり、ブログに下書きし続けてかれこれ半年、まだ完成しない。
ので、まずはダイジェストを書きます♡それでもめっちゃ長い。
みきちゃんには何度もすごいセッションをしてもらっていますが、これはかなりド級のセッションでしたー。似たような体験ある方いらっしゃると思うので、お役に立てば本望です!

そうか、怖かったんだ

みきちゃんからは、前回セッションで出会えたインナーチャイルド(以降インチャイと略)と次のセッションまで対話をしたりすることをお勧めされていました。が、心理的な抵抗があってあまりできてなかった。
「いつもどうも、このインチャイは話しにくいし、あまり話したい気がしないのよね」と正直に伝えセッション開始。誘導に沿って、前回会えたインチャイと改めてつながり直します。

私はクレアボヤンス(透視)型のまほうつかいで、おでこの内側にあるスクリーンに映画のようにものが写る体内構造を持っています。みきちゃんの誘導に沿って、その映像を追って変化をモニターする作業。
まず最初の気づきは、小学生の頃、苦手な女の子がふたりいたこと。いとこ同士で小さなプレハブに隣り合わせで住んでいて、同じクラスだった女の子(以降Aちゃんと呼ぶ)とは私は仲がよく、遊んではいたものの、なんか変だなとは感じていた。シングルマザーで、バービー人形の腕が抜かれていたり、お姉さんがダウン症で施設に通っていたりした。「レミちゃんがトイレでポテチ食べてた、ペディキュア塗ってた」みたいな真実ではない情報を流されて、周りから私が糾弾されることが続きびっくりしたり。怒るの以前に、なんでAちゃんがそうするのかがわからなかった(ポテチもペディキュアもAちゃんがやってた・・・)。親には相談できるって発想もなかった。
「不気味で何をするかわからない。怖い」という感情がでてきて、「怖い」って認めることがはじめてだと気づく。不思議。

インチャイ、人間じゃなかった

しばらくすると、洞窟の中にいる私のインチャイが見えてくる。
白い牙の生えた緑と灰色の大きなモンスターだった(モンスターズインクみたいな)。みた瞬間「あっちゃー、でかいな」と感じる。怒り、仕返ししたい、悲しみ、わからなさ、恨み、後悔。そういうものでスレちゃってる。ふたりの女の子のイジメ?も嫌だったけど、家庭も安全な場ではなくて勉強もできなかったし、人生大変でした。
私は「もう人間のかけらもないくらい」と涙ぐみ、「そんなに大変だったんだね、そうだよね」と共感を続ける。「なりたくてそうなったわけじゃないもんね。まだ10才なのに。学校入って4年めなのに、世界が怖いって思っちゃうよね」鼻水涙がひどくでる。

モンスター動く

共感して共にいて、みきちゃんの絶妙な誘導に沿ってゆっくり質問したりしていると、少しずつモンスターが変化してくる。
洞窟にこもっているモンスターに「(出て)おいでよ」と声をかけると「めんどくさいけど、誘われるなら出ていく」「wanted(求められる)のがうれしい」というエネルギーで動く。
それをみていたら、「”ただ愛される”をあまりしたことがないかもな」と思う。
母からは「使われる」感じ、育児をしない母に変わり同居し育ての母だった祖母はかわいがってはくれるけどwantedとは違う(実の祖母のお姉さん。ちょっと家が複雑で)。父についてはまだまったく扱えない。
家族からステキにwantedやリクエストされた経験があまりない、命令はあったけど。
これ、夫に対して「あなたが必要なのは、さみしいときだけ遊べる犬と、ベビーシッターと家政婦でしょ!私という人格じゃない。ハウスキーパー入れて犬飼えばいいじゃない!」ってずっと言い続けてた要因かもなー(根深そうだな)。母には、かわいくしてれば「いい子」、たてつけば「悪い子」として罰を与えられる。母が子供に与える愛情は平等だとは思えなかった。祖母は献身的な人で(その名も愛子)やりすぎるので「女中じゃないんだから、そんなことしなくていい」ってよく私が切れてた。今思えば100%愛。お嬢様育ちで家事がド下手で単に時間がかかってたのかも・・・
私をwantedして欲しかったんだろうなあ(と、書きながら泣く。NVCできてたら、どう違う表現で伝えていただろう。ま、いつかやろう)
「無条件の愛」がテーマなの、ここに根っこありそう。
そのへんがテーマの方は、これらの記事をどうぞ。

モンスター動物園としての学校

インチャイ(なのかな?)のモンスターに対しては「かわいそう」しかない。
「子供なのにかわいそう」
これは以前NVCのインチャイワークで自分でも掘っている。

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「子供なのにかわいそう」と思うと、Aちゃんたちもそれくらいモンスターになっちゃってたんだろうな、と思えた。モンスター動物園みたいなところで、お互いが食い合うような環境が、みんなかわいそうだね。
と思うとき、怒りや怖さはない。
みきちゃんの素晴らしき誘導に沿って、立ち上がったモンスターに「外でのびやかに遊んだらいいんじゃないの?」と軽く声をかける。
録音の声に優しい母性の質感があり驚く。私こんなんあるんだー。子育てで育まれた部分だろうな。忍耐と、相手の命に寄り添ってフォローし、最低限のエンパワーをすること。
離婚した夫への感謝が湧いてくる。あのステキな美しい子を一緒に産んでくれたことに。
IFSは”SELF”という慈愛の自分を見つけ出し長くそこにとどまっていられるようになるワークらしいから、この母性が”SELF”の一部なのかもな。

モンスターどんどん変化していく

変化していくモンスターに話を聞いていると、わたしが使わない言葉づかいがいくつか出てくるのが面白い。「小6は”いい感じ”」だという。「他の鳥につつかれない」って。
小4の頃くらいから、1学年上の女子の先輩たちに「目をつけられ」て意地悪されるようになっていた。「生意気だ」って。痛みがあるから当時は耐えて、そのあとは忘れるようにしていたけど、インナーワークをはじめたらいくつかの点がつながって、もしかしたらあれもAちゃんが裏であることないこと仕込んでたのかもなーと思ってきていた。Aちゃんが4−5年で転校してからは同級生に謎の糾弾をされることが一切なくなり、小6になり先輩たちが卒業していった1年間は穏やかだったみたい。
そうしてモンスターのタイムラインに沿って共感したり寄り添っていると刻々と変化していく。モンスターインクは、セサミストリートの鳥みたいなものに変容し、成長や一人立ちを感じるようになる。
そのプロセスに寄り添っている途中、わたしがアドバイスしたりあくびをして眠くなるタイミングがあって。そこ、みきちゃんが逃さず突っ込んでくれる。
セッション中は「え?!」って驚いたものの、聞き直すと「あー、これ怪しいわ」。
このみきちゃんの介入(サポート)が素晴らしくて、その後、急展開。
その鳥がだんだん存在感をなくしていき・・・

インチャイ現る!

「なんだこれ?」と変化に驚いていると、鳥が金属製のカゴのようなものと交錯しはじめ・・・鳥自身は紙のようになり消えて行った。
そのカゴが鮮明に見え始めると、それは遊園地の、空中でチェーンで回るブランコで。
黒髪の女の子が乗ってる。
来たっ!
ここまでで45分・・・やっと出てきた。
この子にはじめて会えたのは、カリフォルニアの聖地・シャスタ山を眺めながらのシャーマンセッションで。相変わらず、心開く感じがなく。あきらめと無表情がある。「言わないって決めてる」「大人を信用しない」ってエネルギーがある。
みきちゃんにうながされ「もっともだよねえ」など共感を続け「今まで一緒にいてあげられなくてごめんね」と声をかける。と、ハンドルに突っ伏して大泣きする。
「ママにそう言って欲しかった」「ママにそばにいて欲しかった」。こちらももらい泣きしつつも。
「あんなお母さん、そばにいたら大変じゃないの?」と聞いてみると、「まあ、それも半分わかっちゃあいるんだけど、夕ご飯の時ぐらいいてもいい。怒んないお母さんだったらとかの譲歩つきで」とのこと。
このへん、みきちゃんの愛ある二人三脚によって勇敢に乗り越えてます。
「その時、ママはリアルには一緒にいられなかったと思うけど、今わたしはここにいて話せるし、いつでもそばにいてあげられるし、面倒みてあげられるよ」と言葉がでる。
オーセンティシティ(本物さ)と優しさにあふれた声に、聞いてる自分が驚くほど(これが”SELF”?!)。
「だって、わたしはあなただから。レミちゃんだから」

インチャイとわたしの統合へ

「無条件で、なんの取引もなく、ただ一緒にいられる安全な人がいた。無条件のサポートをしてくれる人がいて、その人を信頼できる。なぜなら自分だから。大人になった自分だから」
これは言葉ではないんだけど、インチャイがそう思いながら泣きながらこっちをみてくれてる。
(いや、プロセス通して、インチャイとわたしで言葉は使ってないな。テレパシーでやってる)
これまでは同情できなくて、仲良くなれる感じがしなかったけど、このかわいい感じだったらいくらでも聴いてあげられる。スレてない。無防備で策略がない。
「そんな感じのレミちゃんと、一緒にいつもお話聞いたり遊んだり、一緒にごはん作ったりすることができるよ」と声がけしながら泣く。口調はごく軽く優しく。
インチャイは、腕を両目にあててうれし泣きする。
「そういう風にしたかった。大人の人と一緒にお菓子つくったりしたかった」
周りに、幸せでクリエイティブな専業主婦がおらず、家庭的で母性的な女性のロールモデルなしで来ていると気づく。(数年に一度会える母の妹(おば)が超家庭的で母性的で美人でかわいくて、母亡き後離婚する時もずっと親身にしてもらってる。そして70才の今も現役フルタイムワーカー。リスペクト)。
「専業主婦って嫌いだったけど、ちょっとあこがれあったかもな」とぼんやり考えていると、テレパシーで伝わっちゃうので、インチャイが固まった感じがある。
「専業主婦はあまり良くない」っていう思い込みがあって、違和感を感じたみたい。
「(訴えかけるように)そうだ、レミちゃん。わたし専業主婦じゃないんだけど、働いてる女の人で、自立してて、ダンナさんの言いなりになってなくて、料理やおやつを丁寧につくってて、しかもっ!上手なの(力こめて)。そんな女の人もいるんだよ。そんな大人にもなれる。
レミちゃんがしたかった、”世界の人がみんな幸せでいるように”っていう願いを叶える活動もしてて(涙)、やりたいこと全部あきらめてない(力こめて)。そんなふうになったよ(話しながら深く泣き続ける)」
インチャイももらい泣きしてる。
色、体温、細胞、血。深いところで、彼女と45才の私が統合された感じがする。
同じ色、密度、DNAになった。
ひとりでプロセスしたらここで終えたかもな、と思うくらいの達成感。

プロの、もう一押し

みきちゃん、仕上げに入ります。インチャイがどこにいるのか特定したいみたいで「安心できる現在においで」と導びかせてくれます。
みきちゃんは一歩一歩誘導してくれているのですが、コントロール感ゼロ。しごく自然にわたしも「そうしたいな」って思える誘導です。神技です。(みきちゃんからインチャイに話しかけることは一切ありません)
「うちに遊びにおいでよ。キッチンもあるしお菓子もなんでも作れるし、ごはんもおいしいし、おいしいものいっぱいあるし(鎌倉だから)海にすぐ行けるし、おいで」。聞いてて自分で心地いいくらいの優しく暖かな声。
そして、インチャイが現れます。(現れるんだ!)
さっきより小さくなってる!6才とのこと。ピンクのおもちゃのベビーカーを持っている。
みきちゃんはそれを私に預けさせ、彼女が迎え入れたいを導きます。

「何も気にせず走れること。ほっぺを冷たい風が切る感じ。流れていく風景、スピード、軽やかさ、自分がこんなに走れるんだっていう。下り坂をわーって走る普通でないスピード感、興奮、そういうもの」

って6歳児が言います。かわいく、柔らかく、少女のように。
そして駆けて行った。徒歩30分以上かかる保育園に行く手前の急な坂。両手を広げ、わーっと。「絶対転ばない、私の足は強いから」って自信を持って。坂がゆるやかになって自然と止まるくらいのところに私がいてハイタッチする。「いい走りだったね」。また成長している。

インチャイ、二拠点生活へ

プロセスを進め、自分から自然に「息子といるこの鎌倉の家にその子を一緒に住まわせてあげてもいーい?」と、みきちゃんに聞く。「そうしてあげてください」。
「帰りたい時は(市川の実家に)いつでも帰れるし、来たいときだけでいいから、ここもおうちとして使えて、せいちゃん(息子・小6)の同級生みたいな感じで、一緒にごはん作ったり食べたり遊んだりできるよ(楽しげに)」
息子によく言うように「かわい子ちゃん♡(甘い声で)」と声をかけると「うん・・・」と詰まり号泣している。
当時の彼女の写真を家に飾ることにしました。
おしまい。

直後の感動たれながし

臨場感が伝わるように、文字起こしそのまま貼っておきます。


あーーーーーー!めっちゃ良かった!いつもそうだけど、ここまでいけると思ってなかった。 最初はすごい憂鬱だった。ほんっと自分のインチャイ好きじゃない。「仲良くなれないんだけど」「尊敬できない」「かわいげのない、あの」「あんまり別に興味ない」って思ってきた。 それをこんなに自分が受け入れられる日が来るなんて。こんなに愛らしいとか可愛いって思えるなんて。息子が3才から6才の頃って無条件にかわいいって思えたことが頻繁にあって。自分のインチャイのこともそう思えた。何しててもかわいい、みたいな。ありがとうー(桜の花のようなかわいらしさで)♡ 本当にその声をかけてくれるタイミングとかがプロで絶妙。 自分ひとりだったらできないところまでいてくれるから、こんな短い時間(60分)でいけるし。 みきちゃんが徹底してニュートラルだから、何がきても「そのパーツはいいや」って整理できる。 私だったら、自分好みのパーツは「だよね!」みたいに結託すると思う。 それで今まであんまりインチャイのワークが得意じゃなかった可能性がある。 はああ〜(大きな安堵のため息) 外に信頼できる人がいてくれて、一緒にやってくれるっていうことに力があるって改めて思いました。そして、いつも目の前でエグいもの見せて本当にごめんなさいって思ってる(テヘッ)。


こうしてメモから書き起こして、改めて、ミキちゃんのカウンセリングプロセスとあり方が本当にすばらしくて、うなります。
「そりゃカウンセラーだからそうだろうよ」ってことなんだけど、特にみきちゃんは自身がHSPでもあるので、こちらの、ほ・ん・の・微細な変化も見逃さず、私がSELF(本物の私・愛の私)であれるようにホールドしてくれてる。優しさだけではなくて、厳しさも持って。
それはみきちゃんが元医師であり「本当に良くなって欲しい」という願いがコアにあるからの態度だと感じます。「私は医療従事者だから、困っている人が来たらどんな人でも助ける(のが当然)」という態度があって、遠慮なくすべてをさらけ出し、胸に安心して身を委ねることができる。
繰り返しちゃうけど、これはひとりでヒプノやNVCの共感ワークやっても(私は)たどり着けない根深いところでして。
このタイミングでこの声がけ!って思うような、芸術的なホールドと誘導があります。カウンセリングという場で、ふたりでする芸術と言ってもいい。
とにかく体験してみてください♡
私は、最近はクラスで根が深そうなケースはみきちゃんのセッションに行ってもらい、次回のクラスでつるんと剥けて戻ってくるみんなを楽しんでいます。
「神秘体験をしました。本当はピンク色の服を着たかったってことを思い出しました。着るようになりました」「夫のことが顔を見るのも嫌だったんだけど、セッション後から気にならなくなりました」など、インナーチャイルドが癒されると、現実生活もポジティブな影響を受けます。
そして、安すぎ・・・値上げしてって言ってるのですが、「ほんとうにおいしくてサービスが良くて手ごろな値段のレストランが好き」だそうで、ご自身もそういうサービスでありたいそうです(どこまでもいい人♡)
私は、2021年は、月2回はセッションを受けることにしました。
さすがにもうこのインパクトのセッションはないと思う。。。思いたい。
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記事を書いてみての感想

セッションの後ただちに、実家から持ってきてた大量の写真をあさり10才頃の写真を発掘。
私は内気で美人じゃなくて頭も良くなくて親から愛されない(弟は愛されてるのに)っていうコンプレックスがあって、小さい頃の写真は好きじゃなかった。好きな洋服をきれなかったこともコンプレックス。
でもセッション後の状態で写真を見返すと、確かに周りの子たちがおしゃれにしてる中、服はイマイチだけど全然かわいいし、他の子に負けてないじゃん、いいじゃん♡って思えた。
冒頭に出てきたAちゃんとは保育園から一緒だったことに気づいてびっくり。顔やスタイルや身のこなしが周りより格段に劣っていることにも驚く(当時はあまり気づかなかった)。彼女にもたくさんのコンプレックスがあったんだろうな。

変貌した後のインチャイにあった「スレてない。無防備で策略がない」質って、NVCで無敵になった以降の私にあるものだ。46年生きてますからスレちゃーいるが、無防備で、策略はない。愛とポジティブさからの戦略がある。
そして、嘘をついて誰かをおとしめて鬱憤をはらす人生と、「スレてなくて無防備で策略がない」がゆえに傷つく人生を「金の斧・銀の斧」的に選ばされるとしたら、何度聞かれても私は後者を選ぶと思う。選んだんだろうな。じゃあ、まあ、いいか。

潜在意識を探求する魔法の道に入って6−7年。当時メンターたちから「何もしなくてよかったら、本当は何がしたいの?」とよく聞かれ、「えー、手芸とか料理とか・・・」って答えてました。「経営者してるのにバカみたいだよね」って当時は恥ずかしかった。
こどもの頃からやりたかったんだね。
ずっと「赤毛のアン」にあこがれていた(書籍の方)。いま、HSPの特性を生かし、まほうつかいとパーマカルチャリストとして、心のことと植物のこと=人と地球のケアをしていることが、やっと自分の本筋に戻ったことも再認識。
長い旅だった・・・・

発掘した写真はパリで駐在妻をしてる時代にカルトナージュでつくったフレーム(派手・・・)に入れて。ゼロちゃんの息子とお教室に行って。そんなことをしたかったし、条件が限られた中でも、機会をつくり自分に与え続けてきたことに、ありがとう♡

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